タマヌオイルの効能にビックリ!プロの美容関係者が注目しているんだって!
タマヌオイルってあまり知られてないのですが、最強のオイルとして今注目を浴びているのです。よく知られているココナッツオイルやアルガンオイルを超えて最強のオイル!と注目されているわけをお伝えします。

タマヌオイルとは
タマヌオイルはタヒチ島にあるタマヌの木の実から摂れます。この木は神が宿る木としても有名です。神聖な感じがしてきますね。100kgの果実から5kgのオイルしか作れないので大変貴重なオイルということですね。
タマヌオイルは森の薬屋さんとも言われていて、抗炎症作用、抗菌作用、鎮痛作用、保湿作用があるのです。現地の人たちはケガをした時や虫刺されなど万能薬としても使っているようです。
タマヌオイルはオレイン酸を40%以上も含む各種脂肪酸のバランスは、強力な抗炎症作用があります。そして非ステロイド炎症剤である抗生物質「ラクトン」を天然の状態で含まれているのです。
ココナッツオイルやアルガンオイルとは比べものにならないくらいの抗炎症作用があるのです。副作用のない天然のお薬ですね。
その他、タマヌオイルの含有成分はカロフィロリードという成分が含まれています、これは強力な抗炎症成分です。そしてカロフィル酸は保湿成分として、キサトンは免疫力向上、抗酸化作用があります。また火傷の治癒にも使われているようです。火傷跡がきれいになるそうですよ。
タマヌオイルは活性酸素を抑制するパワーがすごく、錆びない肌作りができるので若返りオイルに抜群です。肌への負担が軽く有効成分が肌の奥まで浸透することから、マッサージに使っているエステサロンが増えてきています。
頭や顔やボディと全身に使えるのでぜひぜひ!使ってみたいです。